【2024年6月】生理移動ピルが一番安いオンライン診療は?4項目で比較した中用量ピルおすすめ5選 !

「大事に予定があるから生理日をずらしたい」
「オンラインで処方してもらえるピルはどこがおすすめ?」

このような悩みを抱えている方に向けて、本記事では生理移動ピル(中用量ピル)をオンラインで処方してもらえるおすすめオンライン診療を紹介します。

4つの項目から厳選したクリニックを紹介していくので、自分に合ったクリニックを見つけて、診察を受けてみてください。

生理移動ピル(中用量ピル)を4つの項目から比較しましたが、結果、一番安いオンライン診療はmederi(メデリ)でした!

 

生理移動ピル(中用量ピル)オンライン処方を1シート・1日単位で安いおすすめクリニック

生理移動ピル(中用量ピル)にかかる料金を1シート・1日単位で比較しました。

1シートあたりの相場は4,500円、1日あたりの相場は200円です。

初めて生理移動ピル(中用量ピル)を使う人は、この比較を参考に1シート・1日単位の料金がお得なクリニックを選びましょう。

継続しての服用を考えている人は1シート・1日単位の料金だけでなく、診察料や配送料などを加えた合計の料金比較が必要となります。

 

クリニック名 ピルの料金/1シート ピルの料金/1日 取り扱いピル種類 公式サイト
1、mederi(メデリ) 1,980円 94円(94.29円) プラノバール:1,980円
2、スマルナ 2,900円 138円(138.09円) 中用量ピル(プラノバール):2,900円
3、マイピル 2,980円(税込3,278円) 142円(141.90円) プラノバール:2,980円(税込3,278円)
4、エニピル 4,980円(税込5,478円) 237円(237.14円) プラノバール:4,980円(税込5,478円)
4、クリニックフォア 4,980円(税込5,478円) 237円(237.14円) プラノバール:4,980円(税込5,478円)

現在、日本国内で使用されている生理移動ピルはプラノバール1種類となっています。

生理日を移動させるために用いる中用量ピルは自由診療での処方になるため、クリニックごとに値段が異なります。

処方してもらうための診察料や送料など他の費用やアフターサービスなどを含めて検討しましょう。

最安値はmederi(メデリ)で、1シートあたり1,980円、1日あたり94円となります。

そのため、1日当たりの費用を押さえたい場合にはmederi(メデリ)がおすすめです。

 

生理移動ピルオンライン診療に診察料・配送料を含んだおすすめクリニックの比較

生理移動ピル(中用量ピル)の処方にかかる診察料と配送料をクリニックごとに比較しました。

診察料の相場は1,500円、配送料の相場は550円です。

初めての人や、何か相談したいことがある人、服用に不安がある人は診察料が安いクリニックを選びましょう

継続した服用を考えている人は、診察料に加えて、配送料も合わせて考える必要があります。

クリニック名 診察料 配送料 ピルの料金/1シート
1、mederi(メデリ) 中用量ピル希望の場合 1650円 0円 プラノバール:4,180円
2、スマルナ 1,500円 お薬代に含まれています。 中用量ピル(プラノバール):4,400円
3、マイピル 1,650円 550円 プラノバール:5,478円
4、クリニックフォア 1,650円 550円 プラノバール:7,678円
5、エニピル 初診のみ2,200円 550円 プラノバール:8,178円

*初診時の価格

診察料は1,500円前後のクリニックが多くなっています。

診察料は都度かかるため、利用する頻度や回数によってもお得なクリニックが変わってきます。

配送料に関しては550円のクリニックが多くなっています。しかし、スマルナやmederi(メデリ)は配送料が0円です。

継続した服用を考えている人は追加の薬の発送の度に配送料がかかります。

長期での服用を考えている人はスマルナやmederi(メデリ)がおすすめです。

トータル料金については、5,000円前後のクリニックが多くなっています。

中でも、スマルナが4,400円、mederi(メデリ)が4,180円とトータルの料金が安いです。

しかし、スマルナとmederi(メデリ)は診察料がかかります。

初めての人や、頻回に診察を受ける予定がない人はスマルナかmederi(メデリ)を選びましょう

 

生理移動ピルオンライン診療を定期配送にした時のおすすめクリニック比較

生理移動ピル(中用量ピル)を定期配送にした時の費用をクリニックごとに比較しました。

診察料の相場は1,500円、配送料の相場は550円です

どのクリニックも生理移動ピルの定期配送は行っていませんでした。

長期の服用を考えている人は、ピルの料金、診察料、配送料のトータルでかかる料金で比較する必要があります。

クリニック名 診察料 配送料 定期配送ピルの料金/1シート
mederi(メデリ) 0円

中用量ピル希望の場合 1650円

550円 なし
スマルナ 1,500円 お薬代に含まれています。 なし
クリニックフォア     なし
エニピル 初診のみ2,200円 550円 なし

*3個セットでの販売あり

マイピル 1,650円 550円 なし

どのクリニックも生理移動ピル(中用量ピル)の定期販売は行っていません。

診察料や送料、1シートあたりの料金がクリニックごとに異なっています。

そのため、利用頻度や回数によってどのクリニックを選ぶのかを考える方が良いでしょう。

 

生理移動ピルオンライン診療の診療時間でのおすすめクリニック比較

生理移動ピル(中用量ピル)を定期配送にした時の費用をクリニックごとに比較しました。

診察料の相場は1,500円、配送料の相場は550円です

どのクリニックも生理移動ピルの定期配送は行っていませんでした。

長期の服用を考えている人は、ピルの料金、診察料、配送料のトータルでかかる料金で比較する必要があります。

クリニック名 診療時間 休日 当日発送時間
スマルナ 24時間対応 なし 最短当日発送
エニピル 24時間対応 なし 15時までの購入で当日発送
マイピル 8:00〜21:00 なし 平日17時、土日祝日は15時までに決算終了すれば、当日発送
クリニックフォア 平日 9:00〜21:00
土日祝日 9:00〜19:00
なし 最短当日発送
mederi(メデリ) 平日 10:00〜21:00
土日祝日  10:00〜16:00
なし 最短当日発送

どのクリニックも生理移動ピル(中用量ピル)の定期販売は行っていません。

診察料や送料、1シートあたりの料金がクリニックごとに異なっています。

そのため、利用頻度や回数によってどのクリニックを選ぶのかを考える方が良いでしょう。

 

生理移動ピルオンライン診療総合おすすめランキング5選!

「大切な日、頑張らなきゃいけない日を気持ちよく迎えたい・・・」

そんな人におすすめなのが、生理移動ピル(中用量ピル)です。

オンライン診療で生理移動ピル(中用量ピル)を処方してくれるオンラインクリニックのランキングを紹介します。

 

1位 mederi(メデリ)

メデリピル
\mederi(メデリピル)/

 

★産婦人科医に相談できて安心

現役の産婦人科医が診察を担当します。産婦人科医に直接相談できるので、初めての人でも安心です。

★ピル服用中のサポートも受けられる

処方されたピルを服用中のサポートも充実しています。服用中に副作用や体調の変化など不安点がある時に相談できます。

★予約から診療、ピルの処方までスマホで完結

LINEを使って予約からピルの処方まで行えます。処方された後の相談もLINEでできるため、スマホがあればいつでも診察、相談が可能です。

中用量ピルの料金/1シート 単月 1980円(診療代として別途1650円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

中用量ピルの料金/1日 単月 94円 (94.29円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

予約方法 LINE
診療時間 5〜7分
診察方法 オンラインビデオ
最短発送 最短翌日
支払い方法 クレジットカード、Paidy

mederi(メデリ)では現役の産婦人科医の診察を受けられるため、安心して始めやすくなっています。

予約から処方までの全てをLINEで行うため、簡単に利用できます。

年齢の下限の設定がないため、若い女性でも利用できる点がメリットです。

 

2位 スマルナ

スマルナ

\100万ダウンロード突破キャンペーン!スマルナの詳細/

 

★24時間いつでもアプリで診察・相談可能

アプリを使用して24時間いつでも診察と相談ができます。時間を選ばず、自分の生活時間に合わせて診察を受けられます。

★専門家に生理などの悩みを無料相談できる

専用のアプリには「スマルナ無料相談室」という機能があります。スマルナ無料相談室では生理などの悩みを専門のスタッフに無料で相談できます。

★多数の連携クリニックがある

スマルナには多数の連携クリニックがあります。必要に応じて対面での診察を希望する人は最寄りの連携クリニックでの受診ができます。

 

中用量ピルの料金/1シート 単月 2,900円

定期 なし

薬の種類 中用量ピル(プラノバール)

中用量ピルの料金/1日 単日 約138円(138.09円)

定期 なし

薬の種類 中用量ピル(プラノバール)

予約方法 アプリ
診療時間 5分
診察方法 テキストチャット、ビデオ通話
最短発送 最短当日配送
支払い方法 クレジットカード、コンビニ後払い

スマルナでは、専用アプリを利用することで診察、ピルの処方、相談までの全てを自宅で行えます

24時間受付のため、時間を選ばず、好きなタイミングで診察を受けられる点も魅力です。

連携するクリニックが多数あり、専用のアプリでは「スマルナ無料相談室」という機能で薬剤師に無料相談できます。

 

3位 マイピル

マイピル

\マイピル公式/

 

★産婦人科専門医が必ず診察

担当する医師は、必ず産婦人科専門医です。

専門家の診察を受けられるため、安心してピルを使用できます。

★国内最安クラスで提供

料金設定が国内最安クラスです。

継続しての利用を検討している人には、経済的負担が少なく便利です。

★年中無休で診察、スマホ一台で完結

年中無休のためいつでもスマホを通して予約から処方までを完了できます。

仕事などが忙しく、なかなか診察の時間が取れない人でも簡単に利用できます。

中用量ピルの料金/1シート 単月 2,980円(税込3,278円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

中用量ピルの料金/1日 単月 142円 (141.90円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

予約方法 WEB・LINE
診療時間 5分
診察方法 オンラインビデオ
最短発送 最短翌日発送
支払い方法 クレジットカード、銀行振込、郵便局・コンビニ後払い

マイピルでは産婦人科専門医が診察・処方まで行うため、初めての方でも安心して利用できます。

年齢制限もないため、様々な年齢の方が利用可能です。

さらに、最短当日発送のため、翌日にはポストにピルが届きます。

 

4位 クリニックフォア

クリニックフォア 中用量ピル

クリニックフォア 中用量ピル公式サイト

 

★アプリが不要でスマホ・PCで簡単に利用できる

アプリのダウンロードなどが必要ありません。

スマホ、PCから予約可能で簡単に診察を受けられます。

★毎日朝から夜まで診療している

平日は21:00、土日祝日も19:00まで診察を行っているため、自分のタイミングに合わせて受診可能です。

★クリニックフォア在籍の医師が担当

診察、処方はクリニックフォア在籍の医師が担当します。

専門家の診察を受けられるため、安心して利用可能です。

 

中用量ピルの料金/1シート 単月 4,980円(税込5,478円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

中用量ピルの料金/1日 単月 237円 (237.14円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

予約方法 WEB・LINE
診療時間 6分
診察方法 オンラインビデオ
最短発送 最短翌日発送
支払い方法 クレジットカード、コンビニ後払い

クリニックフォアでは毎日朝から夜まで診察を受けられます

また、専用のアプリのインストールが不要のため、いつでも、どこでも簡単に利用が可能です。

必要に応じて最寄りのクリニックで対面での診察も可能となっているので、オンラインでの診察に不安がある人には安心です。

 

4位 エニピル

エニピル

\年中無休・24時間診療のエニピル詳細/

 

★24時間いつでも相談可能

LINEで24時間いつでも相談できます。

服用中の不安などいつでも相談できるので安心です。

★最短翌日にピルをお届け

15:00までの購入で当日発送となります。

処方されたピルが最短翌日に手元に届きます。

★中身がわからない包装でプライバシーを厳守

プライバシーを厳守した包装で中身がわからないように品名と依頼主を表記するように工夫がされています。

受け取る時も受け取った後も開封するまでピルだと知られることはないため家族にもバレずに利用できます。

中用量ピルの料金/1シート 単月 4,980円(税込5,478円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

中用量ピルの料金/1日 単月 237円 (237.14円)

定期 なし

薬の種類 プラノバール

予約方法 WEB・LINE
診療時間 5分
診察方法 オンラインビデオ
最短発送 15時までの診察で当日発送
支払い方法 クレジットカード、コンビニ後払い、郵便局、銀行、LINEPay

エニピルは、いつでも24時間診察できて最短で翌日にはピルが届きます

また、プライバシーに配慮した発送をしており、中身を知られずにピルを受け取れます。

 

中用量ピルとは?

中用量ピルとはエストロゲン配合量が1錠あたり0.05mg以上のピルを指します。

中用量ピルは低用量ピルと比べてエストロゲン配合量が多いため、月経移動、緊急避妊、そして病気の治療に適用されます。

つまり、中用量ピルは強い効果が得られるといった特徴があります。

しかし、その一方で副作用も強いため、身体への負担に注意が必要です。

参考:ピルの教科書

生理移動の場合の服用方法

生理移動を目的とした場合、遅らせたいか、早めたいかによって飲むタイミング・服用方法が異なります

  • ・早めたい場合

生理を早めたい場合の飲み始めのタイミングは、移動したい生理の1つ前の生理開始後5〜7日の間に飲み始めてください。

服用方法は、最低10日間は服用してください。

その後、服用を中止してから2〜4日で生理が始まります。

 

  • ・遅らせたい場合

生理を遅らせたい場合の飲み始めのタイミングは、移動したい生理予定日の5〜7日前に飲み始めてください。

ピルを飲んでいる間は生理が来ません

飲み終えてから2〜3日程度で生理が来るため、生理を遅らせたい日まで飲み続けることで生理を遅らせます。

 

中用量ピルをおすすめする人

★月経(生理)移動をしたい人

中用量ピルは生理予定日のコントロールに有効です。

低用量ピルと比べて中用量ピルはエストロゲンの配合量が高く、強い効果が期待できるためです。

生理移動には服用方法によって生理予定日を早めることも、遅らせることも可能となります。

確実に生理移動を期待する人には中用量ピルがおすすめです。

 

★緊急避妊を目的とする人

中用量ピルはヤッペ法と呼ばれる緊急避妊法に用いることもできます。

ヤッペ法とは性交後直後に中用量ピルを2錠飲み、12時間間隔をあけてもう一度中用量ピルを2錠飲み、妊娠リスクを下げる緊急避妊法です。

ヤッペ法による避妊の成功率は約70%とされています。

しかし、中用量ピルは副作用が強く出ることが懸念点として考えられます。

緊急避妊法に中用量ピルを用いる際には副作用に注意しつつ使用することが大切です。

 

★子宮内膜症や月経困難症の治療を目的とする人

中用量ピルは子宮内膜症や月経困難症の治療を目的に処方されます。

具体的には、排卵によって子宮内膜が厚くなることを防ぐ、月経困難症による頭痛や吐き気、うつ症状等の改善が期待できます。

さらに、中用量ピルは治療目的であれば保険適用となります。(月経移動や避妊目的の場合は保険適用外です)

そのため、治療目的で中用量ピルを使用する人はオンラインクリニックなどの医療機関を通しての購入がおすすめです。

 

中用量ピルの種類と副作用

日本国内で取り扱われている中用量ピルはプラノバールのみとなっています。

以前はソフィアAやルテジオンなども販売されていましたが、平成31年時点で販売中止となりました。

そのため、日本国内で処方される中用量ピルは一般にプラノバールとなっています

 

★薬剤の説明

プラノバールは生理移動や緊急避妊、月経困難症などの治療を目的とした中用量ピルです。

生理移動を目的とした場合には生理を早めること、遅らせることどちらも可能です。

プラノバールは低用量ピルと比較してエストロゲン配合量が多いため、短期間で確実な効果が期待できます。

しかし、高い効果が得られる一方で、身体への負担も大きく、様々な副作用に注意が必要となります。

参考:ピルの教科書

●薬剤の副作用

中用量ピルは低用量ピルと比較してエストロゲン配合量が多いことが特徴です。

そのため、低用量ピルよりも副作用が出やすいことが懸念されます。

主な副作用に以下のものが挙げられます。

  • ・不正出血
  • ・胸の張り
  • ・むくみ
  • ・体重増加
  • ・吐き気、頭痛  など

吐き気や頭痛に対しては、市販の鎮痛薬や吐き気止めの薬を同時に飲むことも可能です。

その際、鎮痛薬の中でも「アセトアミノフェン」が含まれている薬は、十分な鎮痛効果が得られない可能性があります。

さらに、上記の副作用の他に重大な副作用として血栓症があります。

血栓症が発生する確率は低いですが、以下の症状を認める場合は服薬を中止して直ちに医師に相談する必要があります。

  • ・息苦しい
  • ・押しつぶされるような胸の痛み
  • ・息苦しい
  • ・激しい頭痛
  • ・突発的な足の痛み、痺れ・腫脹

参考スマルナ公式サイト

まとめ

今回は、生理移動ピルを処方しているオンラインクリニックを様々な視点でまとめました。

生理移動ピルは中用量ピルと言われ、生理移動のほかに、緊急避妊、月経困難症などの治療にも使われます。

今回紹介したオンラインクリニックでは中用量ピルの処方に際して、料金や診察時間、アフターフォローなど各クリニックで特徴がありました

診察料や、1シートあたりの料金などが異なるため、1回だけの利用なのか、継続しての利用を検討しているのかでクリニックを選べます。

一方で、中用量ピルには高い効果が期待できる反面、強い副作用の作用が懸念されます。

初めて中用量ピルを使う人や、副作用が不安な人は24時間相談可能なクリニックを選びましょう


生理移動ピルを処方するオンラインクリニックはそれぞれ特徴があります。

できるだけ価格を抑えたい、生活リズムに合わせた診察がしたい、安心してピルを使いたいなど、それぞれの目的や不安に合わせてクリニックを選びをしていくのがおすすめです

 

 

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